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施工力とマナー意識

もしあなたが今の足場施工業者に満足していないとしたら... それは...?

施工力でしょうか?

たとえば、先行足場を架けたはいいが足場の縦地が軒を突き抜けていた。

たとえば、軒天に手が届かない。足場が出窓に当たっている。

たとえば、30坪の建物の足場が一日で架け終わらない。

 

あるいはマナーでしょうか?

たとえば、御施主様や近隣の方々に挨拶が出来ない。

たとえば、ところ構わず座りこむ。タバコを吸う。タンやツバを吐き捨てる。

たとえば、自分達で出したゴミを持ち帰らない。

 

いずれも実際に聞く話なのです。

もちろんうちの話ではありませんよ(笑)

元請け様や御施主様から見たらなんと情けなく、だらしないことか...。

お金を貰うプロである意識が低下しているとしか考えられません。

 

 

足場というのはただそれ(足場)だけでは設置することはありません。

足場を使って何か作業をするから必要になるわけです。

新築や改築、塗り替えや清掃。

何か作業が必要ということは、それを必要とする人がいるということです。

 

足場を使って作業をする人達の満足の声。

塗り替えを終えて綺麗になった建物を見て喜ぶ御施主様の笑顔。

そんな声を聞き、笑顔を見る時、この仕事をやってて良かったとつくづく思います(^^)

 

そんな幸せな笑顔を見せていただくには確かな施工力と高いマナー意識はかかせません。

 

 

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